【掲載情報】代表・竹下がAUBAのアクセラレータープログラムについてインタビューに答えています

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GATARIは参加した3つのプログラムで採択され、それぞれ東京メトロ、東北楽天ゴールデンイーグルス、鹿島建設との共創に取り組んできました。
今回の記事では、代表・竹下がMixed Realityの技術を通してスタートアップが大企業とコラボレーションする可能性について話しています。

■記事はこちら(外部リンク)

vol.82 AUBA活用事例インタビュー 採択率100%!?応募したすべてのプログラムで採択される企業が意識しているポイントとは/GATARI Inc.

「国内企業である我々が現在の現実世界を支えるリアルな事業者と協力してwin-winなデジタル空間の整備を先駈けて行っていくことには意味があると考えており、そのようなMixed Reality社会をインフラとして創って行きたいと思います。」

■関連記事

東京メトロと協業し、リアルとデジタルが融け合う未来のインフラの共創を開始〜東京メトロが保有するリアルの空間とMixed Realityプラットフォーム『Auris』をかけ合わせ、Mixed Reality社会の実現を推進〜

東北楽天ゴールデンイーグルスと連携し、「声で繋がる“がんばろう東北”の輪」企画を実施!あなたの声を募集します〜空間に音を配置する「Auris」を活用し、スタジアム場内に声を保存 〜

「街が語りかける時代へ」――音声AR×鹿島建設

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